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手摺(構台・桟橋・簡易土留用手摺)

特徴

  • 架設解体時間が短縮可能です。
  • 手摺の高さは約1.0mで、下側には手摺パネルを取り付けることにより落下防止も万全です。
  • 工事期間中における手摺の部分的撤去、復元が容易です。
  • 鞘管を角パイプにすることにより覆工板のズレ止め兼用可能です。
  • 景観が良好です。

■簡易土留用手摺■

  • 作業および危険区域を示す黄色です。
  • 簡易土留のパネルに取付けのため場所(掘削幅以上)を取りません。
  • 簡易土留への取付けは専用サヤ管にて簡単取付け可能です。
  • 全てボルト止めのため工具一つでラクラク取付け可能です。
  • 手摺は全てリース品です。(専用サヤ管は除く)
  • 支柱は任意の間隔に調整可能です。

形状

仕様

名 称 長さ(L)(m) 単重(kg) 備考
手摺1.0m 1.000 16.0
手摺パネル1.0m 1.000 7.0
手摺2.0m 2.000 19.0
手摺パネ2.0m 2.000 12.0
手摺3.0m 3.000 23.0
手摺パネル3.0m 2.970 17.0
スライド手摺 2.0〜3.0 23.0 長さ調整用
調整パネル 0.650 4.0 長さ調整用
コーナー手摺 2.716 21.0 コーナーデッキ部
コーナーパネル 2.830 19.0 コーナーデッキ部
ジョイントピース 2.0 出隅部
スロープジョイント 4.0 スロープ部

使用上の注意点

本手摺は、構台上の作業スペースを区画し、作業員や軽量物の落下を防止するためのフェンスであり、車止めや重量物を吊り下げるための受材には使用できません。

各部のボルトは確実に締めて下さい。

鞘管の溶接は3辺を確実に行って下さい。

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